東京2020オリンピック・パラリンピックで何が変わる?何を変える? 青梅市(2017.8.25)

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東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の開催まであと3年となりました。
オリンピック・パラリンピックは、世界最大のスポーツイベントであることはもちろんですが、スポーツ以外にも、教育や文化、福祉に至るまで、さまざまな分野において、その活動を活性化させる大チャンスと言われています。

青梅市では2020年を境に何が変わるのでしょうか?私たちは何を変えていかなければならないのでしょうか?

この講座では、講演会やワークショップを通じて、2020年とその後の青梅市について考えていきます。

講演会:「東京2020オリンピック・パラリンピックで何が変わる?何を変える?」
日時:8月25日(金) 午後7時~9時
講師:
小平市職員(元東京都オリンピック・パラリンピック準備局派遣) 萩元直樹氏
同市職員(現オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会派遣) 中田智久氏

◆ワークショップ1)変わらない青梅、変わりゆく青梅
日時:9月8日(金) 午後7時~9時

◆ワークショップ2)青梅流・2020年の盛り上げ方とは?
日時:9月23日(祝) 午後2時~4時

◆夢ひろがるオリジナル2020企画発表
日時:10月27日(金) 午後7時~9時

◆いずれも
会場:青梅市民センター会議室
対象:市内在住・在勤・在学の方で、市民活動を活性化させたい方、2020年に向けて何か始めてみたい方
ファシリテーター:social(ソーシャル)unit(ユニット)UDON(ウドン)
定員:先着40人(予約制)
※なるべく続けて参加してください。
費用:無料
申込み:件名を「青梅市民センター講座申込み」とし、住所・氏名・電話番号を電子メール div1003@city.ome.tokyo.jpまたは休館日を除く午前9時~午後5時にTEL 20-7150で青梅市民センターへ

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